• 2020年9月19日

【イラスト】自然の服の着せ方とフリル地獄を乗り越える方法

イラストの練習をし続けてしばらく経ちます。 何とか素体は様になってきたものの底に服を着せるとボロ雑巾を纏(まと)ったようなゴミみたいな絵になってしまいます。 資料を見ればその通りには描けますが、アングルを少し変えると服がぐにゃぐなやに。 こういった経験あなたも無いですか? 今回はそれを無くそうという […]

  • 2020年9月13日
  • 2020年9月13日

アニメ「かぐや様は告らせたい 2期」感想やっぱ3期が神回だよなー

先日アニメ「かぐや様は告らせたい」の1期を見終えたばかりですが、そのまま2期も一気見しました。 面白すぎたのでオリキャラでGIFアニメを作ってしまいました・・ GIFアニメで単調ですけどなんかずっと見れちゃうんですよね。 初めてGIFアニメを作ったのでクオリティは高くはありませんが頑張って作ったので […]

  • 2020年9月5日

アニメ「かぐや様は告らせたい」の感想やはり藤原が一番かわいい

ほんの1%だけ心がキュンキュンする、あとの99%は笑いの要素で占めている「かぐや様は告らせたい」のアニメを一気見したので感想をつづります。 感想記事は見てくださった方がこれまでになかった価値観が生まれると良いなと思いながら書いていますので是非最後までご覧ください。 メインキャラクター/声優 主人公: […]

  • 2020年8月30日
  • 2020年9月5日

悪役令嬢が破滅フラグが何たらアニメの感想【2期展開予想】

「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」というアニメをアマゾンプライムで一気見したので感想をつづります。 いまだにタイトルの名前が長すぎてあのタイトル何だっけと検索をかけているのが僕です。 さて今回の議題は下記目次のとおりです↓ 若干のネタバレはありますが、できるだけネタバレを […]

  • 2020年8月22日

なぜ京セラフィロソフィがやばいのか【傘下に1年入った結果】

僕は社長が盛和塾に入っている会社に1年以上勤めています。 盛和塾とは簡単に言うと京セラ(株)の創業者”稲森和夫”さんの生き方や経営哲学を学ぶ勉強会のようなものです。 残念ながら2019年末に解散されましたが、京セラフィロソフィを主体に経営、社員に啓発している会社は今でも多いでしょう。 さて今回の議題 […]

  • 2020年8月15日
  • 2020年8月15日

アニメに低レビューを書くときにやってはいけないたった一つの事

僕はアマゾンプライムに加入していて、週に1回まとめて1クールはアニメを見ています。 一気に視聴しているのは続きが気になると仕事に集中できないからです。←つまりダメ人間ってこと。 基本的に見るのは☆4以上の評価を得ているアニメのみ。 社会人にもなると時間を割くことができず、視聴を厳選しているというのが […]

  • 2019年7月28日
  • 2019年7月28日

パースを理解しないで背景イラストを2週間やれば自力で描けるようになるのか?

1点透視?2点透視、3点透視? パースを勉強するうえで上記の〇点透視図法という言葉が必ず出てきます。 簡単にパースを説明すると画面上に平行する直線が存在し奥行きがあるときは、必ず1点~3点の消失点に向かう原理のことを言います。 消失点とは画面から一番遠い場所にある点のことで、2点透視まではアイレベル […]

  • 2019年7月13日
  • 2019年7月28日

初心者でも線画の太さを変えればココまで変わる3つのコツ

今まで目の描き方だったり髪の描き方だったりやってきたわけですが、肝心の線画を綺麗に描く方法なんかはお伝えしていないことに気付きました。 いや、気付いていたんだけど自分のやりたいことを優先していたという表現のほうが正しいかもしれません・・ いや、それも言い訳でそもそも線画を綺麗に描く方法が自分自身分か […]

  • 2019年6月29日
  • 2019年7月28日

下手だけどイラストを描きながら髪の描き方と塗り方をご紹介します

朝起きて、ふと枕もとを見ると、髪の毛が・・ 僕はもう30手前のおっさんになるわけですが、歳を重ねるごとに抜け毛が気になるのは気のせいでしょうか・・ あ、また髪の話してる。忘れよう。でもしょうがないじゃないか。 今回はイラストの主題が髪の描き方と塗り方をご紹介になるんだから。 時には現実に向き合うこと […]

  • 2019年6月15日
  • 2019年7月28日

イラスト初心者でも描けるかわいい目の描き方と塗り方

最近色々あってイラストの練習時間がめっきり減ってしまいました。 仮想通貨で-60万の負債を抱えたり、死に物狂いで就活したり・・ 一気にボンビー生活を送る羽目になりました。 完全に自業自得であり、負債を抱えたショックは大きいのですがイラストを描く時間が減ってしまった悔しさのほうが強いところでございます […]